← 戻る言葉の索引 →書物 · WORK哲学論文集てつがくろんぶんしゅう後期西田の大著1935年から没年の1945年にかけて岩波書店から刊行された、西田晩年の論文をまとめた全7冊の論集である。行為的直観・歴史的身体・絶対矛盾的自己同一など、後期西田の主要概念がここで展開された。この言葉が生きる哲学者西田幾多郎関連する言葉行為的直観絶対矛盾的自己同一絶対無哲学の根本問題