書物 · WORK
一般者の自覚的体系いっぱんしゃのじかくてきたいけい
場所論の体系化
昭和5年(1930年)に岩波書店から刊行された、場所の論理を体系的に展開した中期の代表作である。判断的一般者から自覚的一般者へと一般者の自覚的段階を重ね、絶対無の場所へ至る論理を組み上げた。
書物 · WORK
場所論の体系化
昭和5年(1930年)に岩波書店から刊行された、場所の論理を体系的に展開した中期の代表作である。判断的一般者から自覚的一般者へと一般者の自覚的段階を重ね、絶対無の場所へ至る論理を組み上げた。