← 戻る言葉の索引 →書物 · WORK『テアイテトス』テアイテトス知識を問う対話篇知識とは何かを主題とするプラトンの対話篇で、知覚・思わく・説明をめぐる定義の吟味が繰り広げられる。プロタゴラスの人間尺度説はここで詳細に検討・批判され、彼の思想を今日に伝える最大の経路となった。この言葉が生きる哲学者プロタゴラス関連する言葉真理(打ち倒す論)人間は万物の尺度