書物 · WORK
道徳感情論どうとくかんじょうろん
スミス道徳哲学の主著
『道徳感情論』は1759年に刊行されたスミスの主著で、共感と公平な観察者という二つの想像力の働きから道徳の成立を描き出した。生涯にわたって改訂が続けられ、最終第6版は死の直前の1790年に出版された。
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スミス道徳哲学の主著
『道徳感情論』は1759年に刊行されたスミスの主著で、共感と公平な観察者という二つの想像力の働きから道徳の成立を描き出した。生涯にわたって改訂が続けられ、最終第6版は死の直前の1790年に出版された。