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書物 · WORK

フォイエルバッハ・テーゼフォイエルバッハ・テーゼ

実践の哲学の覚書

1845年にマルクスが書きつけた11の短い覚書で、死後にエンゲルスの手で公表された。観照にとどまる唯物論を退けて実践を認識の基準に据え、「肝心なのは世界を変えることだ」という第11テーゼで知られる。

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