← 戻る言葉の索引 →書物 · WORK『瞬間』しゅんかん最晩年の論争誌キルケゴールが1855年に自費で創刊した論争誌で、デンマーク国教会への批判を毎号自ら書き続けた。第9号までが生前に刊行され、路上で倒れたとき第10号の原稿が手元に残されていた。この言葉が生きる哲学者キルケゴール関連する言葉単独者