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書物 · WORK

『キリストに従う』キリストにしたがう

ボンヘッファーの主著

1937年刊行のボンヘッファー神学校時代の主著で、山上の垂訓を軸に「キリストに従うことの代価」を問うた書である。安価な恵みと高価な恵みの対比を通じて、悔い改めと服従なき許しを批判した。

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