← 戻る言葉の索引 →書物 · WORKモナドロジーもなどろじー単子論の小篇『モナドロジー』は、ライプニッツが1714年にウィーンで執筆した九十節から成る短い哲学小篇である。モナド・予定調和・最善世界論を凝縮して述べ、日本語では『単子論』とも呼ばれる後期思想の入口となる。この言葉が生きる哲学者ライプニッツ関連する言葉モナド予定調和