← 戻る言葉の索引 →概念 · CONCEPT今熊野猿楽いまくまのさるがく能の歴史の分水嶺1374年頃、京都・新熊野神社での演能である。将軍足利義満が初めて猿楽を見て以後観世座は幕府の愛顧を得た、能の歴史の分水嶺 — 数え12歳の世阿弥も同座していた。この言葉が生きる哲学者観阿弥関連する言葉足利義満猿楽結崎座