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書物 · WORK

エチカエチカ

スピノザの主著、倫理学

スピノザの主著で、定義・公理・命題・証明という幾何学の形式を用いて神・自然・感情・自由を論じる書である。生前には公刊されず、1677年の死後に友人たちが編んだ遺稿集 Opera Posthuma に収められて世に出た。

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