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書物 · WORK

ボルドー・ガロンヌ橋ボルドー・ガロンヌばし

1858年のデビュー作

ボルドーのガロンヌ川に架かる径間499mの鋳鉄トラス鉄道橋で、26歳のエッフェルが現場主任として担った独立前のデビュー作である。圧縮空気で川底を乾かす気圧式ケーソン基礎をフランスで初めて実用化した。

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